NEW ORDER

AI CONSULTING

AI活用のコンサルティング

会社を止めているものを見つけ、AIで仕事を変える。

01 / IN ONE LINE

会社の足元と先行きが一枚で見え、人の時間が、利益になる仕事へ戻ること。そのためにAIを使います。

多くの会社の中を見てきて、止まっている理由はいつも似ていました。社長にしかできない仕事がある。粗利が見えない。記録がない。取引先が偏っている。来月のお金が読めない。

私たちはそれを見つけて、直す順番を組みます。道具から入りません。AIがやるのは下書きや照合まで、確定するのは御社の担当者です。

02 / AI ADOPTION

AI導入のメニュー

一つだけでも、組み合わせても。

01

見立て

AIに任せる仕事と、人が判断する仕事を分けます。AIを使わない方がよい仕事は、そうお伝えします。

02

試して、仕組みにする

選んだ一つの仕事で試し、残す仕事を毎日の流れに入れます。

03

道具と決まりを整える

使う道具の契約条件と設定を確かめ、情報の扱いと確かめる手順を、御社で決めるための案にします。

04

社内の勉強会

御社の仕事を題材に、担当の方と一緒にやってみます。

05

定着の伴走

使われ方を確かめ、直し続けます。作って終わりにしません。

06

経営者の相談役

AIに何を任せ、いくら使い、誰に担ってもらうか。経営の判断として相談に乗ります。

03 / WHERE IT WORKS

こんな仕事に

01

仕分け

届いたメールや書類を、人が一つずつ振り分けている。人が目を通すものを絞り、判断の要る仕事に時間を使えるようにします。

02

小売・卸

商品と取引先が多く、粗利が決算でしか見えない。利益を残す取引と、見直す候補が見えるようにします。

03

製造業

見積や段取りが、人の頭の中にある。社長に聞かずに進む仕事と、判断を仰ぐ仕事を分けます。

04

新規事業

相手方の前提を、自社で確かめる材料がない。新規事業の判断材料を一枚にまとめます。

事業開発の顧問
05

ブランディング

言いたいことが、言葉になっていない。誰に何を伝えるかをそろえ、相談や応募につながる入口を作ります。

導線の設計まで
06

成長の支援

売上は伸びているが、月次が締まらない。売上・利益・継続の実績を、契約と数字で説明できるようにします。

BRANDING

ブランディングから、導線まで

HPを作り直して終わりにしません。採用、新しいお客様、会社の印象。その先にいる、本当につながりたいお客様と人材に届くまでの道筋を組みます。

できること

  1. 言葉にする選ばれる理由と、届けたい相手を言葉にします。
  2. HPを作り直す何をしている会社かが、初めての人にも伝わる形にします。
  3. 採用につなげる応募する方が、自分の希望と照らして検討できるページと導線を作ります。
  4. 新しいお客様につなげる困りごとの入口を整え、問い合わせが担当へ届くようにします。
  5. 会社の印象をそろえるHP、写真や映像、資料、発信を、同じ会社に見えるようにそろえます。
  6. 導線を設計する本当につながりたいお客様と人材が、どこから来て、どこで相談や応募に進むかを、相手ごとに組みます。

04 / QUESTIONS

よく言われることと、答え

うちは、もうシステムを入れている。
置き換えません。システムの外で、人が手で回している転記・照合・集計から入ります。
AIのことは、よく分からない。
分からなくて大丈夫です。伺うのは、いまの仕事のことです。
効果が出るか、分からない。
約束しません。前と後を同じ測り方で記録し、続けるか、条件を変えるか、やめるかを選べる状態にします。
AIに任せて、間違えたら。
AIは案まで。確定するのは御社の担当者です。数字は原本から計算し直します。
小さな会社でも、意味があるか。
一つの仕事から始めます。

いまは動かない、AIを使わない方がよい、もそのままお伝えします。

05 / WHAT WE DON'T DO

お受けしないこと

  • 申請の代理などのうち、法令上、士業の資格が必要な業務。
  • 「何割減ります」といった約束。

まずは、困っている仕事を一つ、聞かせてください。

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